ご相談いただく際に伺うのは、依頼者ご自身や事業・ブランドが大切にしていることです。
そこから、誰に何を伝えたいのかを整理します。
話を伺いながら、必要な情報や優先順位を見つけていきます。
そのうえで、どのような場面で目に触れ、どう伝わるのかまで考えて制作を進めます。
つくるものが決まっている場合でも、その背景や目的によって適した伝え方は変わります。
反対に、まだ必要なものがはっきりしていない場合は、話を伺いながら何から整えるべきかを考えます。
一つの制作から複数のツール、継続したご相談まで、必要な範囲に合わせて対応しています。
ご依頼について
制作のご依頼
ロゴやパッケージ、カタログ、営業資料など、一つの制作から複数のツールをまとめたご依頼まで対応しています。
つくる媒体が決まっている場合は、その役割や伝える内容を確認しながら進めます。複数の制作が必要な場合は、全体の方向性を揃えたうえで、それぞれの場面に合わせて展開します。
まだ必要なものが決まっていない場合は、現在の状況や目的を伺い、何から整えるべきかを考えるところから対応可能です。
継続したご相談
一度の制作で終わらず、その後の販促物や営業資料、新しい商品に関する制作、展示会などの出展、既存ツールの見直しなどにも継続して対応しています。
これまでに伺った事業やブランドの背景、制作を通して整理した考えを引き継ぎながら、その都度必要なものを一緒に考えていきます。
毎回ゼロから説明を繰り返す必要がなく、これまでの経緯や方向性を共有した状態から、次の制作や見直しを進めることができます。
制作のご依頼
ロゴやパッケージ、カタログ、営業資料など、一つの制作から複数のツールをまとめたご依頼まで対応しています。
つくる媒体が決まっている場合は、その役割や伝える内容を確認しながら進めます。複数の制作が必要な場合は、全体の方向性を揃えたうえで、それぞれの場面に合わせて展開します。
まだ必要なものが決まっていない場合は、現在の状況や目的を伺い、何から整えるべきかを考えるところから対応可能です。
継続したご相談
一度の制作で終わらず、その後の販促物や営業資料、新しい商品に関する制作、展示会などの出展、既存ツールの見直しなどにも継続して対応しています。
これまでに伺った事業やブランドの背景、制作を通して整理した考えを引き継ぎながら、その都度必要なものを一緒に考えていきます。
毎回ゼロから説明を繰り返す必要がなく、これまでの経緯や方向性を共有した状態から、次の制作や見直しを進めることができます。
対応できること
ロゴやパッケージなど商品やブランドの顔となるものから、パンフレットや営業資料など情報を伝えるもの、展示会や店舗、Webまで、様々な場面で必要となるデザインに対応しています。
ご依頼の流れ
お送りいただいた内容をもとに、ご相談の背景、希望時期、ご予算などを伺います。
打ち合わせ内容を確認したうえで、制作範囲、進め方、スケジュール、費用をご案内します。
制作内容と条件をご確認いただき、双方で合意したうえで必要な契約を締結します。
契約締結後、正式に制作へ着手します。
ご相談の内容についてさらに詳しく伺い、背景や目的、伝えたい相手、必要な情報を整理します。
必要に応じて貴社に訪問し、商品や工場、売場などを拝見することもあります。
ヒアリングした内容をもとに、何を伝え、何を優先するのかを整理します。
表現の方向性も含めてご確認いただいたうえで、制作へ進みます。
確認した方向性をもとに制作を進めます。
目的に沿って案を絞り、考えた理由とあわせてご提案します。
確認と必要な修正を行い、決定した仕様で納品します。
印刷物など後工程がある場合は、内容に応じて必要な進行・確認も行います。
可能な範囲で、実際の場に出た後の反応や状況をお伺います。
そこで分かったことを、次の制作や見直しに活かします。
お気軽にご相談ください。
オンラインまたは対面でのヒアリングを通じて、
「伝えたいこと」を一緒に見つけていきます。












